事業実績
2007年4月〜6月 2007年7月〜9月 2007年10月〜12月
9月28(金)・29日(土) 大人の文化祭 ゴールデンエイジ・フェスタ2007
(東京都新宿区:京王プラザホテル)
木曽観光連盟・権兵衛街道活性化協議会・木曽町商工会の合同により、観光PRブースと食出展ブースに参加しました。
来場者はクラブ・ツーリズムの会員の方々ということで各地の観光情報に詳しい方が多く、参加させていただいた側としても良い機会となりました。
また食出展ブースでは急遽の実施となりましたが、地元のシメジと白菜をふんだんに用いたキノコ汁を販売し、500食を超える方々に地域の味を楽しんでいただくことができました。
9月8日(金) 観光と特産品展(名古屋市 金山駅)
木曽町主催による「木曽町;観光と特産品展」に参加。当日は、木曽町の特産品の販売や観光案内所の開設、また開田高原産のトウモロコシ2、000本も用意され、各コーナーとも多くの方々にご来場いただきました。
木曽地域は間もなく紅葉の美しい季節を迎えます。秋には各地でイベントも予定されておりますので、是非、木曽へお越しいただき、木曽の秋をご満喫ください。
8月29日(水) 第3回理事会
- 出 席 者
- 津田会長、田口副会長、春日副会長、
- 家高(弘)、重野(信)、倉野、下畑、小野、森、古畑、上垣外、古橋、大家、
- 山岡、山田、柴原、木村、家高(敏)、角屋、千村、水崎、重野(幸)、木崎 他に奥原監事
- 開催場所
- 商工会 木曽福島支所
- 開催内容
- 1.商工会収支予算書第2次更正について
- 2.職員人事交流と一般職員の採用について
- 3.会員の加入脱退について
- 4.小規模事業者新事業全国展開支援事業の推進状況、各部会等の事業進捗状況について
- 5.商工会シンボルマーク・キャッチフレーズの決定について
- 6.永年勤続従業者表彰式について
- 7.東海秋まつりへの参加について
- 8.商工貯蓄共済(医療保障特約型)・会員福祉共済(医療特約含む)について
- 9.その他 7題
- お知らせ
- 加入者■(株)徳武燃料店(木曽福島)■ナイトイン銀河(木曽福島)■らあめん でべそ(開田高原)■(株)王滝家(王滝
- 脱退者■ブラザー販売(株)木曽福島ショップ(木曽福島)■長野県酒類販売(株)木曽支店(木曽福島
8月24日(金)〜26日(日) 麻布十番納涼まつり 〔東京都港区〕
木曽町・王滝村が参加した標記事業の実施支援として参加。全国から30市町村が参加しました。
イベント実施期間中の3日間、王滝村(24日)・木曽町三岳(25日)・木曽町日義(26日)のトウモロコシの試食と販売、同時に観光PRを実施しました。4大イベントと言われるだけあって、各日とも大勢の来場者で賑わいをみせていました。
8月9日(木)〜10日(金) 昭和ノスタルジーイベント〜木曽谷ぶらり市 〔木曽福島:広小路〕
8月1日から16日まで開催された「木曽谷ぶらり市」の中で、昭和の雰囲気を醸し出すイベントとして開催されました。
会場には当時を思い起こさせる装飾を施したお店や地元特産品が並び、また木曽おどりも行なわれ、来場された方々はそれぞれに夏の夜の思い出づくりをされていました。
8月5日(月) 第35回伊那まつり〜遊ingビレッジ 〔伊那市役所周辺〕
伊那木曽連絡道路の供用開始一周年と第35回開催という節目となった伊那まつりへ参加。
伊那市役所の駐車場で開催された「遊ingビレッジ」内に設けられたブースで、地域内の特産品の数々と観光PRを行ないました。花火打上げがすぐ近くだったため、会場には大勢の来場者が訪れました。
7月18日(月) 木曽町・王滝村〜観光と物産展 〔東京;銀座INZ〕
首都圏地域からの観光客誘客促進、及び地域特産品の紹介・販売促進に繋げるため標記事業を実施。今回の事業では、木曽の中央部に位置する2町村(木曽町・王滝村)の観光資源や地域産品等のPR事業を実施して、地域の観光振興や特産振興を図るため、わずか1日の実施でしたが多くの方々にご来場いただきました。
(地域資源∞全国展開プロジェクト−観光開発宣伝プロジェクトの一環として実施)





























